
絶対音感

- シリーズ : 新潮文庫 さ 53−3
- 著者名 : 最相葉月(著)
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- ISBN : 9784101482231
- 税込価格 : 620円
内容
「絶対音感」とは音楽家に必須の能力なのか?それは音楽に何をもたらすのか―一流音楽家、科学者ら200人以上に証言を求め、驚くべき事実を明らかにする。音楽の本質を探る、ベストセラーノンフィクションの文庫決定版。
(「BOOK」データベースより)
目次
プロローグ 書き換えられた自伝
第1章 人間音叉
第2章 形見の和音
第3章 意志の刻印
第4章 幻想狂想曲
第5章 失われた音を求めて
第6章 絶対の崩壊と再生
第7章 涙は脳から出るのではない
第8章 心の扉
エピローグ バラライカの記憶
(「BOOK」データベースより)
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- 絶対音感
Excerpt : 「絶対音感」とは音楽家に必須の能力なのか?それは音楽に何をもたらすのか―一流音楽家、科学者ら200人以上に証言を求め、驚くべき事実を明らかにする。音楽の本質を探る、ベストセラーノンフィクションの文庫
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Tracked : 2008-06-21 00:33